ブルーボトルコーヒーに行ってみた

たまたま、東京に用事があったので、最近話題のブルーボトルコーヒーに行ってみました。

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ブルーボトルコーヒーの特徴
・コーヒー界のAppleと言われており、ガレージがから始まった事で有名。
・一度は失敗しているとか
・48時間以内に焙煎した豆を使用している
・一杯一杯、作ってくれる。
・フェアトレードの豆使用
(その土地の価格帯ではなく品質に合わせた価格で取引している。
つまり貧困な地域の生産者を救うことにもつながっている。)

潜入~購入

今回は用事のついでで…
東京駅へ着いて、そこから「ブルーボトルコーヒー」一号店へ。
東京駅からは電車で約15分。

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「清州白河駅」
東京都交通局・東京地下鉄の駅で、
都営地下鉄の大江戸線と、東京メトロの半蔵門線の接続駅です。
東京駅からは乗り換えが必要。

駅から、徒歩10分ほどで到着。
住宅街を歩いてて「本当にあるの?」って思わせます。

到着したのは、朝8時30分くらい。
オープン日から10日ほど経った、平日でしたが、
オープン30分前でもすでに6人ほど並んでいます。

ちなみに、ちょっとした暖房もあったので、待てました。
皆さん、スマホいじったりしてました。

 

オープンすると、順番に何名かずつ案内されます。
7番目くらいでしたが、最初に案内されました。

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順番にレジ前に並びます。
軽食目当てでしたが、カフェメニュー的なものだけでした。
あと、シリアルなんかもありましたよ。
ショーケース以外にもクッキーありました。
ブレンドコーヒー(450円)と、チョコクッキー(250円)注文。
出来たときに名前を呼んでくれるので名前を伝えます。

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目の前で、作ってくれますが、人が多いと見えません(笑
丁寧に作ってくれているのが見えるのはいいですね。

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スパイシーで少し酸味が効いたコーヒーでした。
席はあまりないので、朝一番で並んで、
ゆっくり座って楽しめたのも良かった。

チョコクッキーとの相性も抜群で、コーヒーを引きたてます・

お土産に…

マグカップはそれぞれの店舗オリジナルがあります。

購入しようと思いましたが売り切れでした。

お勧めのコーヒー豆(パプアニューギニア)1800円を購入。
もちろん、焙煎仕立て(48時間以内の製造)でした。
賞味期限も30日しかありませんよ!
※豆、グッズなどは別レジで、クレジットカード払いのみ。

結果

快適に楽しめました。
行列でなければまた行ってみたいです。
今後店舗が増えて全国展開もあったらいいですが、
人件費もかかるかも?

丁寧に一杯ずつ入れてもらえて、
それが見えるってのは、
あまりカフェには見ないようなシステムでいいですね。

あと、このシンプルな感じ、嫌いじゃないです。

是非、一度訪れてみては?

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