秋の夜長は読書。レザーのブックカバーでお洒落な読書はいかが。

秋の夜長、これからの冬は家にこもって本やテレビを楽しむ時期になりますね。そんな読書にあったらいいなと思うのがカバー。どんな本を読んでいるのか恥かしい事ってありますよね。せっかくの読書カバーもどうせならお洒落にしたいなと思いませんか。今回は、レザーのブックカバーをご紹介。

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本のサイズが知りたい。

一般的な本のサイズってそれぞれどんなものなのか。まずは、それを知る必要がありますよね。自分あ良く買うサイズの本がどの本なのか、チェックしてみましょう。

B6判、四六判に注意が必要ですね。

カバーならレザーがいい。

質感が良いだけではありません。ブックカバーの必要性は以下の3点ではないでしょうか。

1.人から見えないようにする。

なんだかんだ、何を読んでいるか、勝手にバレたりするのって恥ずかしいですよね。読んでいるほんで性格や、「こんなこと考えているんだ」とか勝手に推測されるのも気分が悪いですよね。やっぱり、そんな無駄な気を使いたくないですから、人から見えないように、ブックカバーがあると便利です。

2.カバー、外装を守る。

買った本って一生とっておきたい本と、一度読んだら満足する本がありますよね。コレクションするにしても、外装や汚れから守るために、読んでいる最中、いろいろな場所でなにが起こるかわからないのでカバーをつけておくといいですよね。だからこそ、カバーは頑丈でしっかりしたものが欲しいですよね。

3.触り心地、読み心地をよくする。

せっかくブックカバーを買うのであれば、その使い心地や触りごこちも大切ですよね。ブックカバーなんて、いくつも必要じゃないからこそ、せっかくならこだわりの一つを持ってみてはいかがですか。また、ちょっとした友達のプレゼントなどにもいいかもしれません。

これありかも。

汚れに強いPVCを使用しており、手入れも簡単。雨でも、お風呂でも大丈夫。しかもMADE IN JAPANで、便利なしおり付き。おまけに、刺繍で名前を入れることができるので、オリジナリティーある、世界に一つのブックカバーがお手軽な1,000円で作れちゃいます。

おわりに

お手軽な値段で買えるので、秋のシーズンや、これから冬じっくりと本に入り浸る時期になりそーなので、本気お洒落場ブックカバーでも買って、読書家として堂々としてみよーかなと考え中です。



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